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バリューの親方
バリューの親方
私は天童に住んでいますが、出身は酒田です。
で、どんなオヤジだかと言うと・・・・
こんなオヤジなんです。詳しくは、http://www.value-c.jp/outline.html

2012年11月17日

いよいよ

 先日話題にした、正調「万歳」の声も高らかに、衆議院は解散してしまいました。
日本国中が熱病にかかったように政権交代に沸いたのは3年4ヶ月も前の話です。
不動産業でもある私達は、不動産取引の法定手数料を半額にするというマニフェストに戦々恐々としたものです。

他のマニフェストも実現しなかったように、これも結局は実現しませんでした・・・。ある意味でラッキー!!
それにしても、実現もできない嘘八百をよくも並べ立てていたものです。

今に至っての言い草が驚きです。曰く、野党には詳細な情報が無かったから、正確なマニフェストが立案できなかった。それは政権与党になって、初めてわかった。そりゃ、ないでしょ。投票した有権者をだまくらかしたもいいところです。

 税金の無駄使いをやめれば16兆円の財源が簡単に捻出できる話だったし、迷走し混乱させた「脱官僚」もそうです。結局は官僚に頼りっきり、それどころか財務省の言うがまま
「コンクリートから人へ」もそうです。津波や地震などの防災対策予算まで縮小させ、公共事業まで縮小させてしまいました。結局、件のダム工事は必要であり、再開する話まで出ている始末です。

 沖縄の基地も「最低でも県外移転」なんて言って、沖縄県のみならず最後の頼みの綱であるアメリカからも愛想をつかされてしまいました。
それに懲りず、何の経済的裏打ちもなく「原発のない社会」脱原発だそうです。

ただ、綺麗に書かれたマニフェストだったとは言え、その候補者の人柄をよくも見ないで、3年前に投票してしまった有権者にも責任はあります。

今度はそうならないように、よくよく人を見極めなければなりません。あくまでです。人!!
なにしろ、マニフェストなんて、当てにならない集票マシーンということが、いやというほど分かったわけですから・・・。

どうしてもと言うのであれば、本当に実現可能なのかどうかを見極めなければなりませんが、それが可能か不可能かなんて、閣僚か官僚にでもならないとわかりませんからね。

それにしても、何だか小さい政党が雨後のタケノコのように乱立し、いったい、どこか何なんだか、さっぱり分からないのが正直なところです。

また、いろんな人から、「何とかよろしくね!!」と会うたびに言われるんだろうな~。
笑い話ではありませんが、お願いされるのはいいとして、その候補者・・・・選挙区違うんですけど・・・・というのまである。これ、よくある話です。









<お知らせ>

私どもは、アパート住まいの子育てファミリー向けた、何から何までコミコミで1,350万円で建つローコスト・コンパクト住宅の専門店です。
頭金なし、ボーナス払いなし、月々家賃並みの支払いで、「家持ち資産家」の夢を実現いたします。
山形市を始め、天童、寒河江、河北、東根、村山、尾花沢、新庄へ至るまでの地域でお建ていたします。
  


Posted by バリューの親方 at 19:17

2012年11月11日

万歳

 子供の頃は運動会の締めは万歳でした。
この万歳、この頃では選挙事務所の当選風景などでしか見れなくなりました。

随分と昔、県内の社長のお歴々が集まった、とある銀行の懇親会の中締めで、なんと「皆様のご商売繁盛を祈念して、万歳で締めます」として、銀行の懇親会で倒産を意味する万歳をさせるとは不謹慎だ!!と発声者が赤っ恥をかいたことがありました。

万歳なんて、その後はとんと聞いていません。
ところが昨日、私が居合の稽古に行っている道場の懇親会があり、やおら中締めとなったら、なんと「それでは万歳三唱で締めたいと思います」となりました。そして、「武道を修行するもの、正しい正調万歳をするように」との事前注意がありました。

それで、みんなきょとんとして、普通に万歳をしましたら、「ばかもの!!それは降参かホールドアップだ!そんな万歳があるか!!やり直し!!」と一喝。そして、正しい万歳の見本を見せてくださいました。

 正しい万歳とは、気をつけをした姿勢から、そのまま半円を描きながら、頭上に挙げるものでした。つまり、手の平どうしが頭上で向かい合うようになります。どうです?ご存知でしたか?
私は五十数年生きてきて、初めて知りました。

世の中には、当たり前にやっていることでも、実はぜんぜん違ってたなんてことが、あるもんなんですね~。
そう考え始めると、何から何まで「これって、本当に正解なの???思い込みなんじゃ・・・・・なんて考えてしまいます。

 ちなみに、万歳は韓国や北朝鮮、中国でも祝声として使われてるそうです。
元々、万歳は皇帝に、そして后や諸侯には千歳と言って、長寿を祝い喜んだものだそうです。
日本では明治のころから、天皇陛下に向かってお声をかけるために、いろいろと考えた末に、万歳に決まり、「マンサイ」では力が入らないので「バンザイ」となったんだそうです。

本当かどうか知りませんが、実は第一候補は「万歳」ではなく「奉賀」だったそうで、これを連呼すると「ホウガ~ア・ホウガ~ア・ホウガ~ア」となり、陛下に「アホウ」は不敬だろうとなり、万歳になったのだそうです。

私どもも、不要不急で倹約に努め、会社経営が万歳するようなことなく、お客様のために社齢が万歳まで続くよう励まにゃなりますまい。来週もがんばっぞっ!!









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Posted by バリューの親方 at 16:54

2012年11月10日

観察

 「資源ゴミ!」
「はぁ?」
「今日、資源ゴミの日だから・・・」
「ああ、そういうことね」
ということで、缶ビールの空き缶がタップリ入ったビニール袋を持って、ゴミステーションへ。

時間的に、結構遅かったせいか、ゴミステーションは結構な量になっていました。
袋が透明なので、中が全部見えていました。
決してゴミに興味あるわけではありませんが、なんかどの袋も同じような色をしていたので、何だろうとしげしげと見てしまいました。

何と中に入っている缶の柄がどれも同じようなものだったのです。
というよりは、皆が同様の飲み物を飲んでいると言ったほうが、分かりやすいでしょうか・・・。
それはビールもどきの発泡酒、キリンの「のどごし生」でした。

たぶん、ぐっさんのCMの影響もあるのでしょうけど、これは凄い!!確かにあれは美味い!!
かく言う私の家は同じキリンでも「濃い味ゼロ」です。デブになると困るから・・・。

スーパーなどでは、どれも均等に展示されているので、どれが売れているのかが分かりませんが、最終的な出口でもあるゴミを観察すると、流行が見えてきます

たかがゴミ、でも観察によっては、お宝の山なのではないでしょうか。
実は、他社の建物の建築現場にある鉄製のゴミ箱を覗くと、その会社がどんなレベルの建材を使っているのかがわかりますし、どんだけ材料を節約、あるいは逆に浪費しているのかも分かります
ちょっとしたところから、今まで見えてこなかったことが、あれっ???と言う感じで見えてくることもままあります。是非、お試しあれ。

ただ、一言申し上げておきますが、私は決して人様の家のゴミをあさったりするようなストーカー系ではありませんので、誤解のなきように・・・・。








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Posted by バリューの親方 at 18:40

2012年11月09日

暴走〇〇

 石原都知事をして暴走老人と称したマスコミがありました。然り!!
今日日の老人は一昔前の老人とことなり、元気も元気、若いもんには任せておけんと時として暴走してしまうこともあるのかもしれない。暴走の次に待っているのは、脱線失速、あるいは大事故ということもあるし、十分気をつけなければなりませんね。

もう一人困ったのが、暴走おばちゃんです。
そう今話題の田中文部科学大臣。
思った事をばーっとやっちゃうから、いつも周りの人が迷惑します。広げてしまった風呂敷のたたみ方を知らないからまたまたたちが悪い。

こういう方を文部科学大臣に据えないといけないぐらい、もう民主党も人材が枯渇しているのでしょうね。あれだけ、外務大臣のときに辛酸を舐めさせられたのに・・・。

旦那も旦那なら奥さんも奥さん、困ったご夫婦です。親父さんはよかったと言う話も出るけど、最後は黒い金に絡む犯罪人でした。今や前法務大臣を入れて、「民主党お困り田中三兄弟」なんてまで言われています。

田中文部大臣のいう事もわかります。誰も反対しないでしょう。私もあれが正論だと思います。
ただ、話が唐突過ぎるし、人の人生を政治家ごときの思いつきで変えてしまうのは、言語道断です。

だいたいにして国の審査は、審査項目をチェックし、否認する理由がなければ承認しなければならないというのが決まりです。そこに大臣の個人的見解や政治的ポリシーなど介在する余地はありません。介在させていいのは、今後のあり方であって、今をぶち壊すこととではないはず。

ただ、現実を直視することも重要です。
私も廃校の憂き目に会った大学、短大を沢山知っています。いまや大学は全国に800校を数え、まだまだ増える傾向にあるといいます。

反対にここ最近は廃校になった大学が180校を超えていると言うから、由々しき問題であることは間違いなさそうです。
さらに、18歳人口は減る一方です。 

それはそうと、全日本のインカレ出場校を見ても、大学一覧本を見ても、これ、どこの大学?こんな大学あったけ?という校名の多いこと。しかも、そういう大学に限って横文字の学部学科名が目立ちます。

 専門性と目新しさをを表に出して、時代を先駆ける大学であるかのように錯覚さえ起こさせます。
猫も杓子も大学の先生になれる時代です。たかだか市長や知事経験者、はたまた各省庁の部長、局長クラスは大学教授として引く手数多です。芸能人まで教授になっているから驚きです。

こういう大学で、こういう教授陣で、本来世の中が求める最高学府としての高等教育が施せるのかどうか疑問は残るところです。
学力レベルもさることながら、学の真理を探究するような大学はどれだけあるのでしょうか。

私も前職から、大学生の採用には長いこと携わってきました。
詰め込みの学力で差が出るのはしかたないとしても、正直言って、年を追うごとに素頭力はい言うに及ばず地頭力さえ低下しています。
これは大学教育が悪いばかりではないと思います。中学、高校の教育体系。受験体系、さらに、家庭の親の教育の差であると思います。

もし経営が許すなら、少数精鋭でも本来の世界に冠たる高度教育国日本の大学としての、質と実を兼ね備えた大学に淘汰されていく事を期待したいものです。






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Posted by バリューの親方 at 11:43

2012年11月07日

中古住宅


  なんですか、日一日と寒くなってきました。ロマンチックなシーズンなんて言う方もおられますが、正直、私は一番嫌いなシーズンです。冬へ向かっての生殺しシーズンとでも言いましょうか・・・・。これなら一気に冬になってくれた方が諦めもつくと・・・。

 昨日、山形県宅地建物取引業協会の研修会がありました。
不動産鑑定士や建築士なども交えての講師講演会でした。内容は、「これからの中古住宅市場について」です。いつになく大人数で、ビッグウィングの階段教室で行われ、講師に立ったのは国土交通省の係長でした。

お話は、これから人口が減っていき、日本中に中古住宅が余り始め、それらの流通マーケットを活性化しないと空き家が激増する。このためには抜本的なスキームを構築しなければならない。
そのためには、正しく中古住宅の価値を評価し、安心して住める中古住宅市場を構築していかねばならない。というものでした。これをご丁寧にデータやグラフを使って、説明してくれました。

今更ながらという感はありました。
しかし、驚いたことにこの類の話を聞くのがほとんどの同業者が始めてのようなそぶりでした。
それは講演後の質問のレベルからもわかりました。

私どもが進んでいるとは言いませんが、私どもは2年前からすでにこの準備を始め、すでにリニューアル仲介などに加盟し、運用しています。中古住宅の診断も実施していますし、ノウハウも持っています。

間もなく始まるとばかりに、メンバーの尻をたたき、先駆けてきましたが、業者ですらまだ理解していないようなスキームを、国土交通省主導で導入していくのかと、いささか不安に思えてきました。

このスキームの中で問題になるのが、どこの業界がイニシアチブを取るのかと、その中古住宅の正しい価値評価を誰がどうやって行うのかです。

 何故なら、宅建主任は、中古住宅取引のことはよく分かりますが、劣化度合いや補修の必要性などは素人です。
建築士は、劣化度合いや補修のことはプロですが、価格評価に関しては門外漢です。
さらに不動産鑑定士は、その現状の価値は評価できますが、劣化度合いや瑕疵による減価に関しては、競売物件評価などではおこなっているにせよ、一般物件の精度ある評価は難しいと聞きます。

 では、このスキームの主役になる「住宅インスペクター(価値評価員)」はだれが行うのでしょうか。
みんなで寄ってたかって、得意な部分をやって合計するか、はたまた3つのライセンスを統合するような新たな国家資格を作り上げなければ、不可能と言うわけです。

 ただし、このスキームは10年先の計画ではありません。国家再建計画の目玉にもなっている政策で、今今動こうと準備を進めているものです。当然、動き始めれば、一気に大量の「住宅インスペクター」が必要になります。その供給源をどうするのかです。

 私は、人見知りするほう?ですので、講演会などでもあまり質問する方ではありませんが、この時とばかり、は~い!!と言って手を上げ、この国土交通省の青年係長に質問してみました。

答えは・・・・・「う~ん、おっしゃるとおり、そこが問題ですが、これから意見を集約しておいおい検討し、結論を出します」とのことでした。

耐震基準を満たしていない1981年6月以前に完成した建物も、この「優良な中古住宅」に加えるのかとの質問にも、「これからおいおい考え、結論を出します」と歯切れが悪い。

 うがった見方ですが、役所の担当部署でも、詳細までは詰まっていないのではないかと思います。
担当部署の担当係長からしてこの問答ですから押して知るべしです。

中古住宅の流通活性化については、まだまだ考え方やポリシーをデータベースで検証し、下地を作っている状態で、国も政策として促進には力を入れるけれど、法で縛ったり義務履行を求めるものではないようです。それはそうです。利権団体が3つも4つも複雑に絡んでいるのですから・・・。

こう考えると、この中古住宅の施策は、総論賛成、各論反対で急ピッチでは理解されないでしょうし、スピードも速いとは思えません。その前に政権が変わったら総論はいいとして、各論はどうなるかもわかりません。

やはり、私どもはまだまだ新築市場で、今まで新築住宅を諦めていた方々に資産家になっていただく方法を継続した方が良さそうです。あと、4、5年は・・・・。






  


Posted by バリューの親方 at 10:16

2012年11月04日

モノの価格

nbsp;デフレの時代と言われます。
ものの値段がどんどん下がってくると言う状態が続いています。
それはそれで、購入者にとっては結構なことなのでしょうが、ぎりぎりまで努力しているメーカーにとってはたまったものではありません。これに影響して、給与所得だって伸び悩みます。
正に負のスパイラル渦を巻き始めます。

今回は、そんな危惧をよそに、結構このデフレ恩典を直接的に感じてしまいました。
先日、私どもの営業マンを2名、宮城県に住まわせて、営業活動を行っているとお話しました。

私どものような小さな会社では、県外へ赴任させたこともなければ、社宅や寮もありません。
ましてやホテル住まいさせることもままなりません。

 同様に宮城に営業を行わねばならない知人の社長と話をして、3LDKの戸建住宅をシェアして借りることにしました。
いきなり、赴任させるわけですから、最低限の文化的生活が営める家庭用品や電化製品、寝具や暖房機器などを取り揃えてやらねばなりません。
紙一枚の辞令一つで赴任させるのですから、社長としてせめてものはなむけです。

き っと、私が花の都へ進学するときには、母親がこんな風に揃えてくれたんだろうと、親の有り難味を感じながらの買出しでした。
家電量販店、ホームセンターは当たり前ですが、強い味方がヒャッキンと言われる100円均一、さらには今流行の中古品店、そしてベストプライス評価に裏付けられたネット通販です。

 これらの店は、私らが上京するために生活用品を揃えたころには存在しなかった業種業態です。 それぞれが一点集中、全力大量投入というランチェスターの法則を見事に操り、今や全国チェーン展開やFC展開を可能にしたフォーマットでもあります。

価格的にも、信じがたい低価格で揃いました
ただ、残念なことに2トンロングのトラック一杯になった荷物のうち、Made in JAPANは中古で買った冷蔵庫だけでした。

こう見てくると、物価が下がっている、メーカーが大変というのは、こういう格安の輸入品が幅を利かせていることも大きな原因と再認識させられます。
でも、品質悪いと言われている韓国製中国製ベトナム製なども、さすがに日本の合弁会社や技術指導が品質管理をしているから、なかなか壊れないのも事実です。

さてさて、コレから先、関税撤廃などになったら、日本製品は、何をウリにして押し出していけばいいのでしょうね。
つくづく考えさせられます。

日本製品は「凄い!!」から「凄かった・・・」の過去形にならぬように、品質のみならず、第3のウリを創造していかないと、今回の私どもの引越し荷物が産業構造の縮図になってしまいかねないですね。










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Posted by バリューの親方 at 06:01